デジタルメモの良いところは、
- 紛失しないこと!
- どこにでも持ち運べること!
その中でも今日はnotionについて書いてみたいと思います。
Notionは”ちょっと多機能なメモアプリ”です。整理が苦手な人ほど試してほしい。
無料なので、今すぐ使わなくても損はしません。登録して少しでも試してみてね!
デジタルメモ比較
メモアプリ

notion

NotebookML

Notionならではの便利な使い方
詳しい使い方はまた別の記事で紹介しますが、
まずはどんな風に応用できるのか、だけでも知っておくと、
Notionの可能性や拡張性が理解できると思いますよ。
メモで書き溜めた情報を、表形式で整理できます。たとえば読んだ本のリスト、気になるお店、家計の記録など。書いて終わりじゃなく、あとから並び替えたり絞り込んだりできるのがメモアプリとの大きな違いです。
Notionにはテンプレートギャラリーがあり、他のユーザーが公開しているテンプレートをワンクリックで自分のNotionに追加できます。
ゼロから作らなくていいのが嬉しいところ。
たとえば神社巡りの記録テンプレートなんかも配布されていて、訪問した神社の名前・場所・感想をきれいにまとめられます。
作ったページをそのままウェブ上に公開できます。
簡単な情報ページやポートフォリオをサクッと作りたいときに便利。
ホームページを持っていない人でも、Notionだけで外部に情報を発信できます。
関連する2つのデータベースをリンクさせることもできます。
例えば案件依頼用の一覧リストと、作業時間記録用のリストを繋げる、
というような使い方もしています。
Notionのフォーム機能を使うと、入力フォームから直接データベースにデータを追加できます。
家族や友人と共有して入力してもらうといった使い方も。
私のレベルは、まだnotion覚えたての1年生です!(笑)
使い方は少しずつ、次の記事から書いて行きますね。

